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☆よろずや情報局~OTOKU~☆

体に良い情報や面白い情報を多方面にご紹介していきます

朗報!固定資産税に関するお得情報^_^

どうもkt-kingです^_^
今日は、税金のお話をしましょう^_^

固定資 産税を安くする方法!(家屋-車庫編)

アルミ鉄骨造のアクリル屋根などの車庫は壁などがないため心配は無用です。
とりあえず確認してみてもいいかも。もちろん返金の請求も忘れずに。
納屋、スレート鉄骨造等で壁、囲いがある車庫の場合、ほぼ確実に課税されているでしょう。
その場合、可能であれば、少しぐらい手間でも、2面以上の壁を取り外しましょう。
勿論、しばらく隠しておいてください。
3.役所へ出向き該当する車庫の課税を家屋の課税から無壁の建物として認定をして貰いましょう。
その場合、写真などあると便利でしょう。
それでも疑ってくる職員もいるので、早々、現地確認をして貰いましょう。
壁を取り外した理由としては風通しが悪く排気ガスがこもるとか、家から見えるようにしておきたいから・・・と言っておきましょう。
この場合、家屋としての定義付けは、屋根があって3面以上の壁があることが最低限の条件であるため家屋として課税出来ないとき償却資産として課税されることがありますが、家屋として課税されるより割安です。

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固定資産税を安くする方法!(家屋- 増築編)

建築許可の必要としない増築の場合は、家の側面に細長く建築しましょう。
母屋の屋根と同色の屋根を使ってください。
この方法は確実ではありませんが、数年役所が気が付かないことが多分にしてあります。
その場合、役所は3年まで遡って請求される場合があります。
(追徴金みたいなものは取られる心配はありません)
通常、家屋の課税は建築確認や登記所からの通知を受けてから課税するようになっていますが現況主義のために毎年、または、数年おきに航空写真を撮り過年度の写真と照らし合わせて課税漏れ又は過課税していないかをチェックしています。
この場合、人間の目で確認していますので屋根の色や樹木の陰などの影響で見落としも少なくありません。
今回の手法はそれを逆手にとってみたようなものです。